「ほくろを取りたいんだけど、立川周辺でいいクリニックないかしら?」

 

そんなあなたに、ほくろ除去が安くてキレイに取れる美容クリニックを紹介しています。

 

皮膚科でも取れますが、痕を残さずキレイに取るなら、やっぱり美容クリニックがいいですね!

 

 

自由診療とはいえ、料金はリーズナブルで受けられるのが魅力的です!


 

  • 立川でほくろ除去がおすすめの美容クリニック
  • ほくろを取る施術の種類
  • ほくろ除去の注意点

 

他にもほくろ除去に関する事を解説してますので、初めての方はぜひ参考にしてください。

 

立川でほくろ除去がおすすめの美容クリニック

品川スキンクリニック

立川でほくろ除去がおすすめの美容クリニック5選|料金も比較できます

 

品川スキンクリニックでは電気メスによるほくろ除去が安く、小さなほくろなら複数あっても安心してお願いできますね。

 

切除縫合も他クリニックに比べ安いので、比較的大きなほくろもカウンセリングで相談してみるといいですよ。

 

他の美容メニューなどもついでに受けたいという場合は、料金が20%OFFになるBMC会員(入会金500円)もあります。

 

ほくろ除去の料金(税別)
電気メス 直径1mm 4,770円
切除縫合 直径1mm 8,590円

 

品川スキンクリニック 立川院の情報

立川市曙町2-8-5 シネマシティビル12F

 

【電話番号】 0120-283-100
【アクセス】 JR立川駅北口から徒歩約5分
多摩モノレール立川北駅から徒歩約3分
【診療時間】 10:00〜19:00

 

 

 

 

 

 

新宿美容外科クリニック

立川でほくろ除去がおすすめの美容クリニック5選|料金も比較できます

 

新宿美容外科クリニックでも電気メスによるほくろ除去がとても安くておすすめです。

 

他にも、大きなほくろは切除縫合や「くり抜き法」(どちらも縫合します)で対応できますが、料金はカウンセリング時にお問い合わせください。

 

ほくろ除去の料金(税別)
電気メス 1o 5,000円〜

 

新宿美容外科クリニック 立川院の情報

立川市曙町2-7-19 MAビル5F

 

【電話番号】 042-548-5803
【アクセス】 JR立川駅北口から徒歩約1分
【診療時間】 月〜金10:00〜20:00
土日祝10:00〜19:00

 

 

 

 

 

 

今井皮フ科形成外科クリニック

立川でほくろ除去がおすすめの美容クリニック5選|料金も比較できます

 

今井皮フ科形成外科クリニックでは炭酸ガスレーザー(CO2ガスレーザー)によるほくろ除去が受けられますので、小さなほくろがたくさんある方におすすめです。

 

レーザーなら小さなほくろを短時間で処理できますし、痛みもあまり感じませんよ。

 

ほくろ除去の料金(税込)
炭酸ガスレーザー 1mm 3,240円〜

 

今井皮フ科形成外科クリニックの詳細

立川市曙町2-13-3 立川三菱ビル6F

 

【電話番号】 0120-501-103
【アクセス】 立川駅北口ロータリーから徒歩0分
【診療時間】 月〜金10:00〜14:00/15:00〜18:30
土10:00〜13:30/14:00〜17:00
日祝休診

 

 

 

 

 

 

城本クリニック

立川でほくろ除去がおすすめの美容クリニック5選|料金も比較できます

 

城本クリニックの電気メスは5mmまでは同一料金なので、5mm以内のほくろなら比較的安く取ることができます。

 

一方の切除縫合は大きさに合わせて料金が高くなりますので、大きなほくろの場合は他クリニックの方が安くなる可能性が高いですね。

 

ほくろ除去の料金(税別)
電気メス 1個 10,000円
切除縫合 30,000円

 

城本クリニック 立川院の情報

立川市曙町2-8-30 わかぐさビル3F

 

【電話番号】 0120-107-929
【アクセス】 JR立川駅北口より徒歩5分
【診療時間】 10:00〜19:00

 

 

 

 

 

 

共立美容外科

立川でほくろ除去がおすすめの美容クリニック5選|料金も比較できます

 

共立美容外科では炭酸ガスレーザーによるほくろ除去ができますが、大きさにかかわらず1個21,600円は割高ですよね・・・。

 

小さめのほくろをできるだけキレイに取りたい場合は検討してもいいかも知れませんね。

 

ほくろ除去の料金(税込)
炭酸ガスレーザー 1個 21,600円

 

共立美容外科 立川院の詳細

立川市曙町2-4-4 昭和ビル2F

 

【電話番号】 0120-489-340
【アクセス】 JR立川駅北口より徒歩3分
【診療時間】 10:00〜19:00

 

 

 

ほくろを取る施術の種類


出典:WomensHealth

 

ほくろ除去は悩んでいるほくろの形状によって施術を使い分ける必要があります。

 

したがって、自分のほくろの悩みに合わせてほくろ除去を選びましょう。

 

Qスイッチヤグレーザー

シミのような平らなほくろ、小さいほくろ

 

ほくろのメラニン色素に照射してほくろ除去します。

 

ほくろ細胞のメラニン色素がレーザーの光に反応して熱で破壊され、体内で分解されて薄くなりほくろがなくなります。

 

しかし、ほくろが深い部分にあると1回の照射だけでは除去しきれなく、再発するケースがあります。

 

体質によってメラニン色素の反応の仕方が違うため、効果の表れ方には個人差があるでしょう。

 

 

炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)

5o以下のほくろ、盛り上がったほくろ

 


出典:KM新宿クリニック

 

炭酸ガスレーザーは水分に反応することで熱を加え、蒸散させてほくろ除去する方法です。

 

レーザーを照射といっても、炭酸ガスはほくろを削り取ることができます。

 

また、照射しても周辺の皮膚にダメージを与えることがないのでメスで切除するよりも傷跡が残りにくく、治りが早いのが特徴です。

 

除去した後は凹んだ状態になり、時間と共に皮膚が盛り上がって傷跡が目立ちにくくなります。

 

 

電気メス

5o以下のほくろ、盛り上がったほくろ

 

機器の尖端に電流が流れていて熱によってほくろを焼灼します。

 

切除と同時に止血ができるので出血する心配がありません。

 

術後は凹んだ状態でかさぶたになり、取れるとピンク色になってやがて肌色に近い色になるため傷跡は目立ちにくいでしょう。

 

1回で除去することも可能ですが、2〜3回に分けて施術することで傷跡がより残りにくいとされています。

 

 

切除縫合

5o以上のほくろ、大きく膨らんだほくろ、悪性腫瘍のほくろ

 


出典:神田美容外科形成外科医院

 

ほくろと周辺の皮膚を木の葉の形に切除して取り除き、皮膚を引き寄せて縫合します。

 

ほくろ除去する場所にもよりますが縫い目を直線状にし、しわに沿って縫合するので傷跡は目立ちにくいといわれています。

 

ほくろを完全に除去できるので再発のリスクが抑えられ、他のほくろ除去などの自然閉鎖に比べて早く治癒することができます。

 

また、取り除いたほくろに対して病理検査を行うことも可能です。

 

 

ほくろ除去の注意点

ほくろ除去した時の注意点を受ける前に確認しておくのが良いでしょう。

 

ほくろ除去の傷跡について

美容外科・美容皮膚科などのクリニックでほくろ除去した場合でも傷跡が残ってしまうケースがあります。

 

傷が目立ちにくことはあっても、全く傷跡が残らないということはありません。

 

  • 赤み
  • 火傷のような傷跡
  • 黒ずみ
  • 凹み
  • 盛り上がる
  • シミっぽくなる
  • ケロイド
  • 白っぽい

元々持った体質や除去するほくろの大きさなどでも傷跡の残り方には差があります。

 

医師の技術力が一番重要になりますので、医師やクリニックは慎重に選びましょう。

 

また、効果やリスクなどカウンセリングの際に納得のいくまでしっかり聞いておくことが大切です。

 

 

アフターケアをしっかりする

どれだけ医師の技術力が高くても、アフターケアを十分にしなければ傷跡が残ってしまう原因に繋がります。

 

ほくろを除去した患部は守る力が弱くなっているのでダメージを受けやすい状態です。

 

また、患部に紫外線を当てることでほくろが再発する可能性が高くなってしまいます。

 

アフターケアを怠ることで治りが遅くなったり、目立つ傷跡が残ってしまいます。

 

そうならないためにも処方してもらった軟膏や保護テープを医師の指示通り行うことが大切です。

 

キレイにほくろ除去するためにもアフターケアや紫外線対策など万全に行うのが一番良いでしょう!